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ミヤキ カビシラズ

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カビ防止剤 カビシラズ カビシラズはタイル目地・コンクリート・モルタル・天然石等のカビ防止に効果的です浴室の天井・板壁・床等のカビ防止丸太・ログハウスのカビ防止木材、その他呼吸性のある基材のカビ防止
カビシラズは、タイル目地・コンクリート・モルタル・天然石・丸太・ログハウス・浴室の天井・板壁・床等呼吸性のある基材のカビ防止に効果的です。水で稀釈して塗るだけの水性タイプで作業効率が良い カビ防止保護剤です。
木材のカビ防止剤 「カビシラズ」 特長
@水で稀釈して塗るだけの水性タイプで作業性がよい。
Aカビ防止効果は抜群です。
木材のカビ防止剤 「カビシラズ」 使用方法
【塗布】
@ 必要に応じて、施工面の埃・汚れ・油分等付着物を除去します。
A カビシラズを2〜10倍に水で希釈して、刷毛・ウエス等で塗布します。
B 表面が乾燥したら、必ず水拭きします。
C 換気のよい状態で24時間以上 完全乾燥させます。

【浸漬】
@ 大きめの容器に、20〜50倍に水で希釈した液を用意します。
A 薬剤が充分浸透した後、引き上げて乾燥させて下さい。
カビシラズ 使用法 ワンポイント ※ 浴槽など常時、水分に接する場所は2〜3回塗布します。
※ 水拭きの際は必ず濡れた布を使ってください。
※ 濃い濃度で数回塗布するほど防止効果は高まります。
※ 施工面が白い程、成分の赤(赤茶色)が表面に残留する場合があります。色がつかない濃度を確認して使用してください。
※ 一般的には塗布後、表面を軽く水拭きすると色は残りません。

詳しくは「 使い分け早見表−1 石材汚染の分類別 」「 使い分け早見表−2 洗浄剤の性質別 」をご覧ください。
木材のカビ防止剤 「カビシラズ」 使用上の注意
@ ご使用前に貴社使用条件及び目的に適合するか、充分検討の上採用ください。採用決定後も目立たないところでテストの上 ご使用ください。
A カビが発生している場合は、カビを除去してから塗布して下さい。
B カビの菌が残っている時は、カビシラズを塗ってもカビが発生する場合があります。
C 使用上の注意をよく読んでお使い下さい。
D 水以外のものと混合しないでください。
E 芝・植木・池等の近くで作業するときは養生の上 ご使用ください。
F 必ずゴムかビニールの手袋をして、保護メガネをつけて作業してください。
G 口や目に入った時は、速やかに充分な水洗いをし、医師にご相談ください。
H 手や皮膚、衣類についた時は、速やかに充分な水洗いをしてください。
I 使用後は密栓して子どもの手の届かない冷暗所に保管してください。
J 別の容器に移しかえての保管はしないでください。
K 用途以外には使わないでください。
●ホルムアルデヒドを含有する原料は一切使用しておりません。
●製品改良のため、予告なく内容を変更する場合があります。
木材のカビ防止剤 カビシラズ 4g・18g カビシラズ
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